スタッフブログ

2018年4月27日 金曜日

むくみ

むくみについて

身体のなかで、むくみが起こりやすいのが脚です。
心臓から遠くにあり、重力の関係でむくみやすくなります。
立ち仕事、デスクワークの仕事の人、冷え性、運動不足、ヒールの高い靴等が
原因となりやすいです。
血液の循環やリンパの流れが悪くなると、疲れやすい身体になり、
むくみやすくなります。
腎臓にも負担をかけるので注意しましょう。
ふくらはぎの筋肉は血液を心臓に戻すポンプの役割をしているため、筋力が
低下すると血液が上手く戻らなくなり、血液中の水分が停滞します。

立ち仕事や座り仕事をする人は、姿勢を変えたり、ストレッチなどをして
筋肉の緊張を緩めることが大切です。
お風呂にゆっくり浸かり、足をマッサージすると血行が良くなり、むくみの
解消に繋がります。

塩分のとり過ぎはむくみの大敵です。
塩分の代わりに酢や香辛料で味付けするなど工夫することでおさえられます。
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年4月25日 水曜日

寄り添う姿勢で評判の戸塚安行整骨院

みなさん、こんにちは。
受付の新井です。

いよいよゴールデンウィークがやってきます!

交通事故が多いと言われている時期でもあります。
万が一、大切な身近な方が交通事故でお困りでしたら
整骨院も治療が可能です!
お気軽にご相談ください!

それでは、楽しい時間をお過ごしくださいませ^^

本日はここまで。

お読みいただきありがとうございました。

それではまた来週お会いしましょう♪
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年4月20日 金曜日

脳梗塞

こんにちは潮です。

脳梗塞について
脳梗塞は、血栓ができることによって血管が詰まってしまい、
酸素が行き渡らなくなるために起こります。
細胞が正常に機能するためには栄養も必要ですが、最も重要なのが酸素になります。
酸素が不足してしまうと細胞は壊死してしまうため、
局部的に機能が失われてしまって脳梗塞となってしまうのです。

脳梗塞の予兆で最も多いのが麻痺や痺れなどの症状になります。
この症状がでやすいのが顔や腕、言葉、突然機能が失われたり、筋力が著しく低下します。
この症状は数分で治まることが多いため、疲れや体の不調としか思わないで放っておいてしまうこと
が多いので、早期発見ができないのです。

重要なのが時間ですが、これは異常が起きた時刻をきちんと把握することが大事です。

脳梗塞は時間が経てば経つほど重度の障害が起こってしまい後遺症も重くなるので、
適切な治療を受ける何時に症状が起こったかを確認しておくことも重要です。
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年4月18日 水曜日

寄り添う姿勢で評判の戸塚安行整骨院

みなさん、こんにちは。
受付の新井です。

秘かに?
当院に人気の「ウォーターベッド」。
寝ているだけで、血行促進!
ベッドの中のウォーターが
全身をマッサージしてくれます!

終わったころには
患者さん皆さまうっとりした声で
「・・・いい・・・」
「これやばいです!」
「・・・あ"----・・・」
という絶賛のお声をいただいています♪

実は・・・私も一回だけ経験。
結果 ⇒ 虜になりました(笑)

ただいま30分で1000円
いつもの施術の後にご追加も可能です^^

魅力のウォーターベッド
おすすめです♪

本日はここまで。

お読みいただきありがとうございました。

それではまた来週お会いしましょう♪
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年4月13日 金曜日

進行性筋ジストロフィー

こんにちは潮です

進行性筋ジストロフィーについて
遺伝性、進行性の筋疾患であり、筋組織の進行性変性による筋脱力と
筋委縮をしゅちょうとする。

臨床症状
デュシェンヌ型筋ジストロフィーは初発年齢は5歳以下。初発症状は転倒しやすい。
速く走れないなど。体幹四肢近位筋優位の筋委縮、動揺性歩行、翼状肩甲、進行性のため、10歳前後で
自力による起立や歩行は不可能となる。
筋委縮による関節の拘縮、変形。知能障害。

常染色体劣性の肢体型筋ジストロフィーは初発年齢は20から30歳。
体幹、四肢近位筋優位の筋委縮。筋力低下。関節の拘縮、変形や
知能障害は通常みられない。

常染色体優性の顔面、肩甲、上腕型筋ジストロフィーは初発年齢は通常20代。
初発症状は顔面肩甲筋の障害。顔貌の異常。関節の拘縮、変形や
知能障害は通常みられません。
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

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