スタッフブログ

2013年10月31日 木曜日

受付本間のチワワでグー

~Happy Halloween~



皆さん、いかがお過ごしですか?

今日はハロウィンですね。私は先日ディズニーランドに

行ってきました。かぼちゃのオブジェやパレードで

ハロウィンを楽しんできました。

もともとは、イギリスやアイルランドで、秋の収穫を祝い

悪霊を追い払うという行事だそうです。

だから、かぼちゃのオフジェも怖い顔をしてるんですねsweat01

今日は、毎日食事が出来る事に感謝して過ごしたいと思います。

このエントリをBuzzurlにブックマーク
Deliciousにブックマーク

投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2013年10月24日 木曜日

受付本間のチワワでグー

皆さんこんにちは。

台風が2つ接近していますので

週末は気を付けてお過ごし下さいtyphoon

さて・・・・ちわわネタではないのですが

最近のマイブームをご紹介します!

「半身浴」と「靴下4枚重ね履き」ですspa

少し前から「冷えとり」をしています。



この本を読んで実践しています(参考までに・・・)

半身浴は皆さんご存知かと思いますが、靴下の4枚履きって?

と思う方もいるかもしれません。(私がそうでした・笑)

4枚も重ねて履くなんて信じられない!と・・・。

しかし!普通の靴下ではなく、

絹(5本指)→綿(5本指)→絹→綿 の順番で履いていきます。

とっても気持ちがいいですcatface足がムレたり、暑くなったりはしません。

これから冬に向けて、冷えない体作りをしたいと思います。

また、時間がなく半身浴ができない方は、当院の

「ゲルマ温浴」がお勧めですよspa

興味のある方は是非一度お試し下さい。


このエントリをBuzzurlにブックマーク
Deliciousにブックマーク

投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2013年10月19日 土曜日

からだのしくみ‐9‐

皮膚についてお話します。

皮膚は私たちの体を、物理的なショックや、暑さ・寒さ、紫外線

などの有害な刺激、細菌やウィルスなどの外部からの脅威

から守る免疫機能、ビタミンDの合成などの役割を担ってい

ます。

また、体温調節、外部からの刺激を感知する感覚受容器と

しての働きをもっています。

さらに、発汗などの分泌・排泄、体液の保持、脂肪の貯蔵など

生命を維持するための大切な役割を行う器官です。

皮膚は表皮、真皮、皮下組織の3つの層から形成されて

います。

もっとも外側にある表皮は、絶えず新しい細胞と入れ替わり、

約4週間で新生をくり返しています。

また、温覚・冷覚・痛覚・触覚・圧覚の5つの感覚受容器(

感覚神経)があります。
このエントリをBuzzurlにブックマーク
Deliciousにブックマーク

投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2013年10月15日 火曜日

からだのしくみ‐8‐

脳のしくみについてです。

脳は大脳、間脳、脳幹、小脳に大別できます。

人間の大脳は著しく発達し、脳全体の約80%を占めています。

大脳について小脳は後頭部に下方に位置しており、脳の

約10%を占めるにすぎませんが、脳全体の神経細胞の

半数以上が小脳に存在しています。

脳幹は間脳と脊髄の間に位置し、中脳、橋、延髄で構成され

ており、生命維持にかかわる機能をもっています。

間脳の主要部分視床と視床下部で、自律神経の中枢であり、

また、大脳への感覚情報の中継路であるなど、大きな役割を

担っています。

中脳は視覚反射にかかわる部分や聴覚の中継核などが

あります。

延髄は呼吸中枢や血管中枢など、生命維持に不可欠な中枢

があります。


脳は3層の髄膜(硬膜、くも膜、軟膜)と、その内部に満たされ

た脳脊髄液によって保護されています。

このエントリをBuzzurlにブックマーク
Deliciousにブックマーク

投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2013年10月15日 火曜日

からだのしくみ‐7‐

人間の骨格は体重の約20%を占め、頭から足の先まで、

さまざまな形や大きさの骨によって成り立っています。

これらの骨は、支柱となってからだを支え、骨格筋の収縮に

よって関節を動かして、自由な動きを可能にしています。

また、脳や内臓を保護すると同時に、骨の中心にある骨髄腔

にある骨髄では血液を造り、骨質ではカルシウムや他の

ミネラルを貯蔵し、その代謝にかかわっています。

骨の化学成分は、カルシウムやリンを中心とした無機質と

膠様質です。

骨は内部を走る血管によって酸素や栄養素を受け取り、

絶え間ない新陳代謝を行っています。


年をとるとともに骨量が減り、そのために骨がもろくなって

きます。

骨粗鬆症のある人の約8割が女性の高齢者で、70歳以上

では約半数にみられるといわれます。

初期には自覚症状がなく、進行すると背中や腰が痛み、

骨折しやすくなります。
  

予防のためには日光浴や適度な運動をし、ビタミンDや

カルシウムを多く含む食品を積極的にとるようにしましょう。

このエントリをBuzzurlにブックマーク
Deliciousにブックマーク

投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

カレンダー

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31