スタッフブログ

2018年2月20日 火曜日

☆★川口市で口コミ1位の整骨院★☆

みなさん、こんにちは!
受付の遠藤です(*^-^*)

当院は交通事故の治療も行っておりますので、
是非ご来院おまちしております。


先日の出来事です。
ラップをせずに魚をレンジでチンしながら用事を
していたところ・・・
加熱しすぎてレンジの中で魚が爆発してしまいました(>_<)





レンジ内の魚の匂い...
レンジ内の汚れや匂いは何度拭いても取れないんですよね(>_<)



そんな時のために、我が家には「レモンオイル」が常備されています!





耐熱皿に軽く絞った布を置いて、
そこにレモンオイルを数的垂らして、レンジで1、2分チン!

レンジ内にモクモクと蒸気が立てばOKです。

しばらく置いてその布で拭き取るだけ!!

これで匂いは取れるんです!

薬品や洗剤を使わない
飲料出来るオイルなので安心です♪



レンジの匂いにお困りでしたら
是非、お試しください(^_-)-☆






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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年2月16日 金曜日

パセドウ病

こんにちは潮です

バセドウ病についてお話しします
甲状腺刺激ホルモンレセプター抗体の刺激のより、びまん性の甲状腺腫と
甲状腺機能亢進症をきたす自己免疫性甲状腺疾患。
まれであるが、甲状腺機能亢進症をきたさないものもある。

女性に多く、家族内集積も高い、家族内には、橋本病を有する人がいることもある。

症状
体重減少、多汗、易疲労感、暑がり、微熱、口渇、月経不順、無月経。
動悸、頻脈、労作時息切れ、不整脈。
手指振戦、いらいら、多動、不眠、情緒不安定、筋力低下、四肢麻痺。
眼球突出、眼裂開大、眼瞼浮腫、複視、視野狭窄、視力低下。
食欲亢進、下痢、軟便。

TSHレセプター抗体産生を有効に抑制する手段が確立していないので、
甲状腺からのホルモン産生を減少させる治療法が行われる。
薬物療法、放射線ヨード療法、甲状腺亜全摘術等。

典型例では診断も容易だが、TSHレセプター抗体陰性のバセドウ病と
無痛性甲状腺炎との鑑別には注意が必要である。
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年2月14日 水曜日

寄り添う姿勢で評判の戸塚安行整骨院

みなさん、こんにちは。
受付の新井です。

平昌オリンピックが開催中ですね^^
https://www.asahi.com/olympics/

そこで
★オリンピック豆知識★

<夏季オリンピックと冬季オリンピック>
オリンピックには、夏季大会と冬季大会があります。
夏季オリンピック第1回大会は、1896年にアテネ(ギリシャ)で開催されました。
冬季オリンピック第1回大会は、シャモニー・モンブラン(フランス)で開催されました。
途中世界大戦で中断しながらも、現在まで継続されています。
1994年以降は、西暦が4で割り切れる年に夏季オリンピック、その2年後に冬季オリンピックというふうに、2年おきに夏季大会と冬季大会を交互に開催しています。当初は、夏季オリンピックと冬季オリンピックは同じ年に同じ国で開催されることになっていましたが、1928年のアムステルダム大会では、オランダに雪山がなくて会場が確保できませんでした。そのため、サンモリッツで開催されることになり、その後は夏季大会と冬季大会は同じ国で開催されるという原則がなくなりました。

<オリンピックの開催地>
オリンピックは、基本的に都市が主体となって開催しますが、用地などの問題から、その都市の近隣に会場が分散されることが多いですね。近年は、オリンピックの規模が大きくなってきていて、この傾向も多くなっているようです。オリンピックのほとんどの大会は北半球で開催されていて、南半球では1956年のメルボルン大会と2000年のシドニー大会のみです。これは、北半球と南半球の季節が逆になるということに大きな原因があります。特に、冬季大会では、シーズンがかみあわないし、南半球では降雪量が少なくてウィンタースポーツの設備も充分でないため、実質的には開催できないようです。

<オリンピックのシンボルマーク>
オリンピックのシンボルマークは、五色の輪が重なり合った形ですが、これはクーベルタン男爵が考案したものです。
意味としては、
世界5大陸(青:オセアニア、黄:アジア、黒:アフリカ、緑:ヨーロッパ、赤:アメリカ)
五つの自然現象(火の赤・水の青・木の緑・土の黒・砂の黄色)
スポーツの5大鉄則(情熱・水分・体力・技術・栄養)
を五つの色であらわし、さらに、

5つの重なり合う輪は、平和への発展を願ったもの

ということです。

また、この五つの色で、全ての国旗があらわされているともいわれます。
このマークは、1914年にIOCの創設20周年記念式典で披露され、1920年のアントワープ大会から使用されています。木綿で作られた五輪旗は一度盗まれたことがありますし、1980年のモスクワ大会では閉会式で次のアメリカに五輪旗がわたされない(ボイコットしていた)という事もありました。1992年のバルセロナ夏季大会からは、合成樹脂の五輪旗が使われています。

<オリンピックへの日本の参加>
日本が初めてオリンピックに参加したのは、1912年のストックホルム夏季大会です。
最初は陸上の男子のみの参加でした。
1928年のアムステルダム大会からは女子選手も参加しています。
1940年の大会は、東京に招致が成功しましたが、第二次世界大戦が原因で開催権を返上し、大会が中止されました。戦後は、1952年ヘルシンキ夏季大会から参加しています。日本国内では、1964年に東京(アジア初の夏季大会)、1972年に札幌(アジア初の冬季大会)、1998年に長野(冬季)で開催されました。日本人初の金メダルは、1928年アムステルダム大会の陸上・三段跳び、織田幹雄でした。

本日はここまで。

お読みいただきありがとうございました。

それではまた来年お会いしましょう♪ 
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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年2月13日 火曜日

☆★川口市で口コミ1位の整骨院★☆

みなさまこんにちは(^^♪
受付の遠藤です。


交通事故でお困りの方は当院にご相談ください!!



さて気がつけば立春も過ぎ、
ひな人形を飾っていなーい( ゚Д゚)。。。と焦っていますが、みなさんのお家ではもう飾りましたか?

まだ遅くはありません!!

と言うことで、
ひな人形を飾る時期、
飾ってはいけない日についてご紹介します。

ひな人形を飾るベストな日は?
地域によって「この日」というのはないのですが、
一般的には立春(2月4日)が目安と言われています。
立春を過ぎると、飾っていいですよ~ということなんですね。

特に大安や友引を選んで飾ると縁起もいいです。


2018年2月のカレンダーをみると、
2月6日、9日、12日、15日、17日、20日、23日、26日が
ひな人形を飾る日に適してるといえます。

でももっと縁起を担ぎたい人は、
二十四季の2番目に来る、
雨水(うすい)2月19日に飾ってはどうでしょうか??


雨水とは・・?
雪が雨に変わり、その雨で雪が溶け水になる。
春の訪れを表し、季節の変わり目でもあるんです。
季節の変わり目は縁起が良いとされています。

しかし、毎年大安とは限りません。

もし2月19日が赤口や仏滅だったら縁起悪いと感じるかもしれません。


でも吉とされる時間帯があるんです。
それは11時ごろ~13時ごろです。

なので雨水の日の2月19日のお昼前後はひな人形を飾ってもよいのです。



では縁起の悪い日は?

ずばり3月2日です...
ひな祭りの前日です。

桃の節句・ひな祭りは3月3日だけというイメージがありますが、実はそうではないのです。

3月2日:宵節句
3月3日:本節句
3月4日:送り節句

3日間にかけての祭事なんですね。
ですので、3月2日はもう祭事が始まっているのです。

3月3日の節句の前日にひな人形を飾るのは、
「一夜飾り」とも言われ、縁起が悪いとされています。

なぜかというと、お葬式をイメージさせてしまうそうです。

ひな祭りの前日に慌てて飾るのはNGということなんですね。

おひな様は子供を厄から守ってくれる神様のような存在です。
なのでできるだけ長く、飾ることをオススメします。


そして、片付ける時期ですが、
早く片付けないと
「娘が嫁に行けなくなる!」と翌日に片付けるご家庭が多いようですが、
3月4日は送り絶句と言ってまだ祭事中です。
ですので、3月5日がおすすめです。

ひな人形を出すタイミングと片付けるタイミングを間違わないようにしたいですね。

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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

2018年2月 9日 金曜日

☆インフルエンザ☆

こんにちは潮です

インフルエンザ
インフルエンザウイルスA、B、Cによる呼吸器を主とする感染症で、A型とB型が重要である。
A型は抗原変異がしやすく、新型の出現に注意が必要である。
大流行をおこしやすい。
全身症状を伴い、一般のかぜ症候群より重症、多くは4~7日で改善するも一部の例では予後不良である。
環境因子と免疫不全、脱水、疲労、飲酒なども重要な因子である。

病態
他患者からの飛沫中のウイルスが鼻、口、目から侵入すると、上下気道で上皮細胞に侵入、臨床状態
潜伏期1~2日後に悪寒、発熱、頭痛、腰痛、倦怠感など全身症状が突然発現し、
呼吸器症状は若干遅れる。39~40度の発熱が3~5日持続し、
急速に解熱するが、倦怠感などが残る。
筋肉痛や関節痛、悪心、嘔吐、下痢、腹痛もあり、下気道への進展例は咳、痰、胸痛。

身体診察
顔面紅潮、結膜充血、鼻咽頭粘膜発赤、腫脹がみられます。

高齢者、慢性呼吸器疾患、心疾患、糖尿病患者、乳幼児、妊婦などは
細菌二次感染から肺炎を起こして重篤となる例があり、注意が必要である。

ときに乳幼児で脳炎、脳症があり、予後不良である。

予防の基本はワクチンである。高齢者や集団生活者、慢性心肺疾患患者、免疫能低下患者
妊婦、乳幼児およびその家族や介護担当者、医療従事者はワクチン接種のよい適応である。

脱水、循環不全、肺炎などへの対応が重要である。



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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ | 記事URL

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