スタッフブログ

2017年1月22日 日曜日

交通事故施術で評判の戸塚安行整骨院

こんにちは!

戸塚安行整骨院の新妻です!

本日、自分はFP3級(ファイナンシャルプランナー)の試験を受けに大宮まで行ってきました!

実は休みの日を使って、コツコツと勉強していました。

時には遅い時間まで...

試験を受けてきて、早速模範解答がホームページに掲載されました。

結果はなんと...

学科 34点 実技 60点 で、学科不合格、実技合格という結果に終わりました!

とても悔しかったですね。

ですからもう一度勉強しなおし、また受けに行きます!

次は無事合格し、必ずしもFP3級の資格を取得します!

応援よろしくお願いします!

それではブログに入ります。


もっとも重要な空間をつくる腰の三角点

健康な人にしか浮き上がらない、秘密の空間

骨や関節に生じた「動かない」は、10秒刺激を続けることで、だんだんほぐれていきます。
腰のアーチがよみがえり、筋肉にも弾力が戻り、連動が設計図どおりにおこなわれる体になったとき、腰には健康の証しともいえる重要な空間が生まれます。
それが、腰の三角点です。

形状に個人差はありますが、腰の三角点は腰椎5番と仙骨のあいだにあり、指先が2本分入る程度のすき間しかない小さな三角形です。
この小さな三角形は、腰の悪化にとても敏感に反応します。

ためしに左ページに示した腰の三角点に触れてみてください。
おそらく多くの人は、ここに空間を感じられないと思います。
なかには空間どころか出っ張りを感じる人もいるでしょう。

10秒刺激を続けることで、骨盤まわりの筋肉がはたらくようになります。
すると腰のアーチが復活して関節が「動かない」状態から解放され、体の中の不具合が解消されて連動がしっかりしてきます。
このとき、腰の三角点にも変化が見られます。
出っ張りを感じた人はそれが引っ込み、小さな空間を指先で感じられるようになります。

この状態がラクに保てれば、腰の機能が十全にはたらいている証拠。
体は変わっていきます。

腰の三角点はここにある

腰椎5番の形に沿うように存在している腰の三角点。
腰の状態が良いときに指を当てると、左右にくばんだような感触が得られる。
しかし腰まわりの筋肉が硬直したり、骨盤が後傾したりすると消える。

それでは今日はこのあたりで。

また来週会いましょう!



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投稿者 戸塚安行整骨院スタッフ

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